ウェルネステラスひびきの代表の安部昭宏、
副院長松本、主任大和、アドバイザー(レイカ)が実践している
自分で治す・回復する方法をご紹介致します。
自己責任でお願いします🤲。
身体の不調は、お身体のサインです。
お身体は、何てあなたに訴えかけていますか?
よく聞き取ってあげてください。
内観することで、原因がわかり、
解決していけます。
原因を解決していけば、
あなたは元の通り、元氣に、
若返ります。
内側にヒントがございます。
迷ったら内観せよ。
断捨離せよ。
健闘を祈ります。
ありがとうございます
感謝致します
例えば、
インスタ食品やコンビニ弁当、
スーパーのお惣菜、
外食ばかりのあなた、
即刻
それをなるべく辞めてください。
手作りをしていくこと。
コンビニ弁当などは、
安くつくらないと利益が出ないため、
添加物が多く含まれています。
身体にとっては、毒にあたります。
その毒を取らない(引き算)ことで、
健康を維持できます。
毒を減らすことで、
回復力を高めます。
自然回復力(自然治癒力)があなたの辛いお悩みを
解決してくれるのです。
決してドクターやナース、
整体師たちが治すのではありません。
おまけに、、、
食費も節約できます。
その節約で浮いた分は、
質の良いものを購入したりできます。
添加物、毒物を入れない工夫をする。
薬を使用しない工夫をする。
化学シャンプーや化学石鹸を使用しない工夫をする。
自然に近づける工夫をする。
睡眠時間を確保しましょう。
免疫量(白血球数)を増やすには、
睡眠時間も含め8時間くらい横になることが大事です。
1食食べる方は、3時間睡眠が必要、
2食食べる人は、6時間睡眠が必要、
3食食べる人は、9時間睡眠が必要と船瀬俊介先生から
学びました。
子供は9時間くらいはたっぷり寝ましょう。
寝ている時にたくさん回復していきます。
最高のパフォーマンスを目指したいなら、
しっかりと寝て回復を目指しましょう。
睡眠不足は、パフォーマンスを下げてしまいます。
院長は、21時就寝を目指して、
風呂に入り、翌日の準備して、
ヨガして寝ます。
早寝早起きを心がけています。
睡眠不足できついのは、あなたですから。
良い睡眠をとるために、
寝る前にヨガをしたり、
身体をほぐしていきましょう。
硬い筋肉を触ってみましょう。
硬いところは、痛いところです。
はちみつを適量なめて、
塩を舐めて眠りにつきましょう。
寝る時にもエネルギーが必要で、
寝ている時に身体を治しています。
単糖類のはちみつは、
すぐにエネルギーになり、
G I値が低くオススメです。
院長は、
はちみつを小さじ10杯くらい舐めます。
よく眠れていないと、翌日タラタラしています。
素晴らしいセラピーが行えません。
それでは、プロ失格です。
お客様に良いエネルギーを循環させられません。
自分のしたいことばかりしていてはだめはのです。
内臓がしてほしいこと、
脳がしてほしいこと、
それは身体のメンテナンスが必須なのです。
優先順位としては、
そのための時間を確保します。
趣味も大切ですが、
身体のメンテナンスを怠っていては、
後でつけがたまります。
内臓機能を高めたい。
特に小腸を綺麗にして、
綺麗な血が行き届くようにしていく。
野菜を食べる。
野菜を食べるとき、
生野菜、煮る、焼くなど食べ方を自分の体調に合わせて食べること。
腸、小腸や大腸を悪くした方、
腸に既往歴がある方は、
内臓機能が昔より落ちているかもしれません。
若い時より機能が落ちているかもしれません。
そんな時に野菜を多く食べて、食物繊維がたっぷり摂取すると、お腹が張ることがあります。
決して野菜、生野菜が悪いわけではないのです。
自分の消化力の問題なのです。
自分の体調と消化能力を考えて野菜を召し上がってくださいね。
1
浪越指圧では、前頸部から始まります。
2
首の前側を前頚部といいます。
前頚部を指圧することで、
全身の自律神経のバランスが整います。
血流が整い、
血圧も整います。
また、腰痛や猫背の方にも、
大変効果があります。
3
前頚部は、
長生きの秘訣です。
全ての人に大切な場所です。
4
詳しい前頚部の自己指圧は、
セルフケア動画をご覧くださいね。
5
耳鳴り、
めまい、
花粉症、
不眠症の方にもおススメです。
6
横臥位で基本は、行いますが、
応用編として、
仰臥位でもおこいます。
効果効能
リウマチ、殿筋痛、
坐骨神経痛、
腰痛
その他に、
腎臓系が活性化、
エネルギーが満ちていく。
圧点の場所
上前腸骨棘と仙骨底を結んだ線上、
上前腸骨棘から4分の1付近。
中殿筋が指標となる。
その他に
坐骨結節と大転子の間の圧痛検査で、
硬結を探る。
1 素早く圧痛点に届くように、
修練を重ねる。
素早く圧痛点に到達し、
その接触時間(2~4秒)が長い方が、
よい。
2 優しく圧をいれること。
3 羽毛布団のように、
優しく圧をいれること。
例えば、
大きく右に変位した腰椎3番。
左膝が曲がらない。
右膝が曲がらないなど、
人によって膝痛の原因となる。
また、
膝だけでなく、
ふくらはぎ痛、
足底筋の炎症、
外反母趾など、
影響を及ぼす。
それらの原因となる腰椎3番の右側の変位を
股関節のテコを利用して
矯正を優しく行う。
全身を一本のネジとみる。
見る方向は、
足元から頭にかけてみる。
右ねじの法則みたいに、
たいていの人は、
右側に回ってしまっている。
右側頭部も前方に変位している。
その調整を、
持続圧で行う。
手根や手掌を使って行う。
1
背骨の棘突起、
横突起のLINEを確認し、
蛇行や後方変位、
前方変位など確認する。
背骨の可動性をチェックする。
2
背骨の棘突起の両側を
指圧押圧する。
押圧する場所は、
胸椎1番から腰椎5番、
そして仙骨部まで。
1分で行う。
3
背骨の棘突起の両側の筋肉が
盛り上がっているところがわかるので、
そこを押圧する。
(例えば、胸椎7番付近の右側が
盛り上がっているとする。
その際、胸椎6番棘突起は左に傾いているはず。
盛り上がっているところは、
横突起が後方変位しているので、
そこを戻すように押圧する。)
注意
決して力を入れて行わない。
骨折注意。
4
背骨の可動性を再チェックする。
可動性がよくなっているのが
確認できるはず。
効果:肩こり、寝違え、
首の痛み
呼吸改善
のどの痛み
姿勢不良・猫背
1
首の可動域確認。
首を前後倒す
首を左右に倒す
首を左右に回す
どこに不具合があるか?
2
第一肋骨を確認し、
第一肋骨頭に
自分の手掌をあてる。
3
自分の体重でじわっと
第一肋骨頭を下げていく。
2、3回繰り返す。
4
首の可動域確認。
首がわまりやすくなっている。
効果・効能
頭痛、腰痛
首の痛み
1
うつ伏せ、仰向けで
後頭骨と仙骨の硬さ、可動域などを確かめる
例)
左の仙骨が下方変位、可動性低下(固定度高い)
左の後頭骨も下方変位
右の後頭骨が可動性低下
2
仰臥位で
膝をたてて、後頭骨と仙骨に両手を把持する。
*発生学、後頭骨と仙骨がうなずきながら、
屈曲と伸展を繰り返しながら
成長してきた。
効果・効能
首の痛み
首の可動域制限解放
外果のまわりが頸椎と関連がある。
1
足首の検査
2
外果の圧痛検査
3
さすり、けん引、圧縮する
効果効能
首痛、
腰痛
1
アキレス腱の圧痛検査
特に踵付近の足首をつまんで
圧痛をみる
2
よくつまんで、
しごく
慢性化した辛い腰痛や首痛が楽になる。
効果効能
腰痛
姿勢改善
顔面の痛み
1
腸腰筋の筋力検査
2
腸腰筋の圧痛検査
3
筋力低下側の足首、
中手骨、
足趾の可動域制限検査
可動域制限を解放する
4
側頭骨を調整する
5
腸腰筋の筋力再検査
力が入るようになる
効果効能
肩こりや背中の痛みの軽減。
呼吸が深くなる。
1
肋骨の可動性、
可動域を確認する
肋骨を軽く押さえて
抵抗感を確認
2
肋骨を抑えて、
腕を軽くバンザイしてもらう
3
可動域を再確認する
効果効能
肩こりや背中の痛みの軽減。
呼吸が深くなる。
1
受けての左側肋骨矯正する場合、
施術者は右腕で受けての左腕をけん引し、
左手で肋骨を抑えて、抵抗をかける
2
圧縮、けん引を軽く繰り返し、
肋骨の可動域を確認する
可動域が低下しているところの改善が見込める
関節の遊びが生まれる
効果効能
呼吸補助
猫背の改善
1
うつ伏せで寝てもらう
腕を頭の腕組んでもらうか、
肘をもってもらう
2
術者は、相手の腕を支え、
てこの原理で胸椎の可動性をつけていく
効果効能
各種の筋力検査を行う。
筋力低下みられた場合、
対応する頭蓋調整を行い、
関連する臓器と結合する筋膜や
筋肉の連動性向上や機能回復を図る
腎臓と関連する腸腰筋
大腰筋·腸骨筋は、
側頭骨調整
効果効能
各種の筋力検査を行う。
筋力低下みられた場合、
対応する頭蓋調整を行い、
関連する臓器と結合する筋膜や
筋肉の連動性向上や機能回復を図る
肝臓と関連する大胸筋
胸肋部は、
前頭骨調整
胃と関連する大胸筋鎖骨部は、
後頭骨調整
副腎
頭頂骨調整
例)
右膝内旋いっぱいの可動域から戻す時に、
クリック音、引っかかる。
膀胱と関連する縫工筋
頭頂骨調整
例)
右膝内旋いっぱいの可動域から戻す時に、
クリック音、引っかかる。
肺と関連する三角筋は、
鼻骨(上顎骨)調整で行う
心臓と関連する肩甲下筋は、
蝶形骨調整で行うことができる
小腸と関連する大腿四頭筋は、
後頭骨調整
膵臓と関連する広背筋は、
頬骨調整
最新の技術で脳に届く唯一の抗酸化物質。
それは、水素だけ。
副作用のない水素を吸引しながら、
カイロプラクティックが受けられます。
完全個室の全部屋に
水素吸引器を設置。
錆びた体を還元していきます。
水素吸引だけで、
背骨が整い、
神経の流れが元気になります。
ウイルスにも強い体がつくられることでしょう。
滝の2000倍のもの
マイナスイオンを発生し、
自然治癒力を高めている。
ウイルスは、
プラスの電気にひっついてくると、
いわれ、
マイナスイオンで、
ウイルス対策を万全におこなっています。
施術部屋、待合室、
玄関から200mほどの半径まで
電磁波を整えてお出迎えしている。
僧帽筋は、肩こり筋ともいわれる、
大変メジャーな筋である。
支配神経:副神経外枝、
C2~C4(頚神経叢筋枝)
右と左、どちらに圧痛があるのか?
強いのか?
わからない場合がある。
しっかり検査を行う。
それでもわからないときは、
乳様突起の高さが高いほうが、
頚椎横突起が凸になっているため、
そちら側を目安にする。
10:00~19:00
日曜日・木曜日・祝日